2013年10月01日

風の るーつ


すっかり
秋らしくなってしまいました
肌を焦がすような あの太陽の光線も
心なしか和らいだ気がします

この曲
長崎沙織さんの 詩を読んで浮かんだんですが
リズミカルで 明るい詩です
あとの方に全文を掲載しておきます
で、、それを歌詞にしようと頑張ってはみたものの・・
撃沈の感はぬぐえません・・・
強いて言えば
最初のフレーズあたりは
歌えるかも知れませんね

島もめっきり初秋になりました
暑がりの私なんぞは
大いに喜んでいます

では「 root of wind 」を
どうぞ






 ー 風のあとで ー   長崎沙織

風のあとで 吹く風は
優しい香りが 残ってる

風のあとで 吹く風は
涙も少し 残ってる

風のあとで 吹く風は
思い出少し 残ってる

風のあとで 吹く風は
希望を少し 連れてくる

風のあとで 吹く風は
未来を少し 連れてくる

風のあとで 吹く風は
愛しい気持ちを 連れてくる

風のあとで 吹く風は
明日もあるよと 過ぎていく



posted by amamian3 at 16:18| Comment(16) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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